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テンドルマンの記事は、臨床栄養士(Holisitic Nutrition)が書いています。

このブログで取り上げる、栄養やダイエットなどの情報は、 臨床栄養士(Holistic Nutrition・アメリカ資格)が、 近代栄養学の臨床データーや研究データーに基づいて、 書いております。

毎日飲んでも美味しい、エキナセア

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    先日、「最近ネット売れている商品」というテーマでも

    書きましたが、昨日もエキナセアの大量注文を承りました。

     

    そこのショップさんは、普段でもエキナセアを多く注文して頂いて

    いますが、今月に入ってからその量が随分と増えてきたのです。

     

    ありがたい事です。

     

     

    もちろん、他のショップさんやサロンさんでも、

    エキナセアのご注文を頂いており、

    やっぱり冬が近い事、風邪やインフルエンザの流行する時期に

    なったことを実感します。

     

    そして、エキナセアが売れるということは、

    ミャンマーの農家の人たちにも嬉しい事です。

     

    *味や香りのテストをしているところ

     

     

    そうなんですね、エキナセアはすべてミャンマー産に変わったのです。

     

    品質も良く、美味しいエキナセアですので、

    習慣的に飲むにも抵抗がありませんよ。

     

     

    今年の冬はエキナセアで、風邪知らず・・・です!!!!

     


    明日ミャンマー産のエキナセア&ネトル入荷

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      先日もお知らせしましたように、

      テンドルマンでは、ミャンマーの農家人たちの生活向上を応援する

      組織に賛同して、ミャンマー産のハーブの販売を開始いたします。

       

       

      このハーブを栽培しているのは、ミャンマーのリンレイ村という村で、

      以前はタバコの葉の栽培を行っていたのですが、農薬などの影響で、

      体調を崩したり、また収入が安定しなかったりする問題が発生していました。

       

       

      そのような状況の中で、日本のあるベンチャー企業が、

      この地で無農薬ハーブの栽培を始めて、農民たちにもそのハーブ栽培を

      勧めるようになり、健康被害を食い止めて農業が出来る環境を作ったのです。

       

       

      また、彼らの収入も少しずつ増えるようになってきたのです。

       

       

      テンドルマンでは、このベンチャー企業を応援し、

      ミャンマーの人たちの生活を応援すべく、

      ミャンマー産のハーブ販売に力を注いで行きたいと思っています。

       

       

      尚、明日到着するハーブは、ネトルとエキナセアです。

      現在、ハイビスカスがミャンマー産になりましたので、

      これで3種類のハーブを販売することになります。

       

       

       

       

      農園の全景です

       

       

       

      エキナセア

       

       

       

       

      ネトル

       

       

       

      エキナセアとネトルの販売開始は、11月5日からを予定しています。

       

      今後はレモングラスやペパーミントなどへと、取り扱いハーブを増やす

      予定でいます。


      秋、セント・ジョンズワートを試してみてください

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        今日は涼しい朝を迎えました。

         

        台風が去って、大陸から冷たい空気を持った高気圧が張り出してきて、

        本格的な秋の到来を感じさせられる気圧配置となったからです。

         

        そして、秋の到来と共に、体調に変化を感じる人も多いと思います。

         

        気温の変化によって自律神経のバランスが崩れ、

        それに伴ってホルモンバランスも崩れて、

        体調の不調を感じてしまうことになるのです。

         

        特に病的な問題が無ければ、季節が安定すればいつの間にか

        治ってしまうものです。

         

        前にも書きましたが、体調は気候と密接な関係があり、

        特に気候が大きく変わる季節には、その症状が顕著に出る場合が

        あるからです。

         

        その一時的な体調の変化でも、しばらくの間不快な思いをするのは、

        あまり気分の良いものではありませんね。

         

         

        そんな時に役立つハーブが、セント・ジョンズワートです。

         

         

         

        和名では、西洋オトギリソウと呼ばれるハーブで、

        主に北アメリカ大陸に自生しているハーブです。

         

        アメリカ大陸に住む、ネイティブアメリカンたちが昔から

        使用していたハーブの一つで、彼らはこのハーブのことを、

        「夜明けのハーブ」と呼び、ちょっと気分がすぐれない時に使用すると、

        夜明けを見るような、スッキリした気分になることから、

        このように呼ばれていたといいます。

         

        主な成分はヒぺリシンと呼ばれる成分で、

        これがセレトニンホルモンの分泌を促すことにより、

        体調不良の改善に役立つというのです。

         

         

        ドイツなどでは、医薬品と同じ扱いがされていて、

        特にうつ病などの時には、副作用がない薬として、重宝されているようです。

         

         

        いずれにしろ、季節の変わり目などで、

        何となく体がだるい。

        何となく気力が出ない。

        夜眠れない。

        などの症状があったら、一度、このハーブを試してみる価値はあります。

         

         

        注意ですが、不整脈に薬や抗HIV約など、一部の薬を使用している方が、

        このハーブを使用すると、その薬の効果を弱める場合があります。

         

        薬を飲んでいて、不安な方はテンドルマンまでお問合せ下さい。

         

         

         

         


        収穫の秋、ハーブも19年産に変わりつつあります。

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          消費税が変更になり、3日経ちました。

           

          でも、まだ変更に伴う作業が終わっていません。

           

          今回は軽減税率だの、クレジットのポイント還元だの、

          複雑なことが多すぎて、小さな小さな企業では、

          なかなかその対応が追い付かないのです。

           

          まぁ、作業している私の頭が老化しているから、

          遅いのかも知れませんが・・・・??

           

          ”そんな苦労して徴収した税金、大切に使って欲しいですね!!!”

           

           

          さて、収穫の秋を迎え、ハーブなども今年収穫したものが、

          入荷を予定できる季節になりました。

           

          アメリカやミャンマー産のハーブが少しずつ入ってきます。

          特にミャンマー産は、品質も良く、また私たちがこのハーブを

          使うことで、ミャンマーで生活する人たちの生活を支援する、

          そんな素敵なサイクルを作ることができるハーブです。

           

           

           

           

          価格的には、現在より若干高くなる予定ですが、

          その分社会貢献ができると思えば、良いかなとおもうのと、

          何て言っても品質が良いという事なので、皆さんにご納得

          して頂きたいと思います。

           

           

           

           

           

          現在、ハイビスカス、ネトル、エキナセア、レモングラスなどを

          ミャンマー産に切り替える予定でいますので、

          どうぞお楽しみにしてください。

           

           

          それと、メドウズのローズウォーターですが、

          今月中旬に入荷予定予定のロットから、

          19年産のローズを使用したものになります。

           

          どうぞお楽しみに!!

           

           

           


          ハーブティーが収穫の時期を迎えます

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            まだ梅雨が明けない関東地方ですが、

            時の流れはそれに構わずに、流れています。

             

            学校は夏休みに入り、テンドルマンの隣の塾は、

            朝から夏季講習をおこなっているため、子どもたちの自転車が

            多く止まっています。

             

            普段の昼間は、お年寄りの通りが多い、店の前の歩道も、

            子どもたちの姿を多く見かけます。

             

            ★☆//_★☆//_★☆//_★☆//_★☆//_★☆//_★☆//_★☆//_★☆

             

            そして、この時期の頃から、海外のハーブ農園では、

            今年のハーブの収穫が始まり、商品化へと進んでいきます。

             

            一般的に収穫されたハーブは、乾燥されてから、

            ごみ取りなどの選別を行い、その後裁断が必要なハーブは、

            裁断されて袋詰めとなります。

             

            また、ハーブの種類によっては、以下の写真のように、

            洗浄されてから、裁断され、その後乾燥という工程を

            取るものもあります。

             

            以下の4枚の写真は、テンドルマンが今年の年末頃から取り扱いを

            予定しているミャンマー産のハーブの製造工程です。

             

            *レモングラスを収穫した後に、洗浄を行っています。

             

            *レモングラスを裁断しています。

             

            *裁断や洗浄されたハーブは、網の上に並べて、乾燥をします。

             

            *こういう乾燥機でも乾燥させます。

             

            ちなみに、以下はオーストラリアのグレッグさんの農場での、

            収穫後の工程です。(残念ながら、現在ではグレッグさんは

            販売用のハーブは生産していません)

             

            農園です

             

             

            収穫したばかりのラズベリーリーフです

             

            乾燥中のタイム?・・だと思います。

             

            乾燥室の中にいる、グレッグ・ウィットンさん

            伺った時は収穫や乾燥が一段落ついた秋でした。

             

            グレッグさんの乾燥室は、自然の太陽エネルギーを利用した、

            手作りの乾燥室です。

             

            小屋が乾燥室になっています。

            手前のビニールハウスみたいなものは、

            空気を温めるもので、温まった空気を小屋の中に引き込み、

            小屋の温度を上げて、ハーブを乾燥させていました。

             

             

            このように生産者やハーブの種類によって、

            その製品化の過程は異なっていますが、

            私が知っているハーブの生産者は、安全で、美味しいハーブティーを、

            多くの人に飲んでもらおうと努力をしています。

             

            各地で今年収穫されたハーブは、この秋頃から日本に到着し、

            皆様に販売できる予定です。

             

            //_//_//_//_//_//_//_//_//_//_//_//_//_//_//_//_//_//_//_//_//_//_//

             

            ミャンマー産は12月頃から販売を予定しています。

            グレッグさんのハーブティーは、現在彼が高齢のため生産していません

             

             

             

             


            レモンバームティー

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              7月の連休も終わりました。

               

              それでもまだ梅雨が明けない、東京地方です。

               

              なかなかお天道様を見る事が出来ないと、

              気持ちが滅入ってしまうこともありますね。

              それは、人の心や体の働きが、天気に左右されるという、

              ひとつの証明にもなります。

               

              目や鼻、耳などから入る様々な刺激は、人の心や体の健康に

              大きな影響を与えますし、気圧の変化も影響を与える事が

              分かってきています。

               

              ですから、曇りや雨の日が続いたりすると、

              気分が滅入るのは、気圧、目からの情報などによって、

              脳が不快な事と判断してしまい、気分が落ち込んだりするのです。

              (諸説ありますが・・)

               

              そんな時に、目、鼻、耳などから心地良いと感じる刺激を

              与えてあげると、今度は脳から「幸せホルモン」が分泌され、

              嫌な気分を解消してくれのです。

               

              アロマセラピーやハーブティーは、まさに五感に訴える効果が

              あるのです。

               

              そして、今日のおススメはレモンバームティーです。

              https://www.tendrement-shop.com/?pid=92825605

               

               

               

              レモンバームは昔から鬱を払うハーブとして有名で、

              園芸療法という、ガーデニングをしながら心を癒していく療法、

              でもよく使えるハーブの一つです。

               

              ハーブティーとして抽出すると、爽やかなレモンの香りがして、

              鼻からその香りを思いっきり吸い込むと、心が癒されていくのを

              感じるハーブです。

               

              自律神経のバランスを整える働きも優れていて、

              正にこんな梅雨の季節には、ピッタリのハーブティーと言えます。

               

              梅雨の期間もあと少し・・・、と思います。

              梅雨が明ければ、青空が広がる夏がやってきます。

               

              それまでの間、気分が滅入った時など、レモンバームティーを飲んで

              心の中に青い空と白い雲、輝く太陽の日差しを想像してみてください。

               

              きっと、スッキリした気分になれますよ。

               

               

               

               

               


              レモンバームティー

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                7月の連休も終わりました。

                 

                それでもまだ梅雨が明けない、東京地方です。

                 

                なかなかお天道様を見る事が出来ないと、

                気持ちが滅入ってしまうこともありますね。

                それは、人の心や体の働きが、天気に左右されるという、

                ひとつの証明にもなります。

                 

                目や鼻、耳などから入る様々な刺激は、人の心や体の健康に

                大きな影響を与えますし、気圧の変化も影響を与える事が

                分かってきています。

                 

                ですから、曇りや雨の日が続いたりすると、

                気分が滅入るのは、気圧、目からの情報などによって、

                脳が不快な事と判断してしまい、気分が落ち込んだりするのです。

                (諸説ありますが・・)

                 

                そんな時に、目、鼻、耳などから心地良いと感じる刺激を

                与えてあげると、今度は脳から「幸せホルモン」が分泌され、

                嫌な気分を解消してくれのです。

                 

                アロマセラピーやハーブティーは、まさに五感に訴える効果が

                あるのです。

                 

                そして、今日のおススメはレモンバームティーです。

                https://www.tendrement-shop.com/?pid=92825605

                 

                 

                 

                レモンバームは昔から鬱を払うハーブとして有名で、

                園芸療法という、ガーデニングをしながら心を癒していく療法、

                でもよく使えるハーブの一つです。

                 

                ハーブティーとして抽出すると、爽やかなレモンの香りがして、

                鼻からその香りを思いっきり吸い込むと、心が癒されていくのを

                感じるハーブです。

                 

                自律神経のバランスを整える働きも優れていて、

                正にこんな梅雨の季節には、ピッタリのハーブティーと言えます。

                 

                梅雨の期間もあと少し・・・、と思います。

                梅雨が明ければ、青空が広がる夏がやってきます。

                 

                それまでの間、気分が滅入った時など、レモンバームティーを飲んで

                心の中に青い空と白い雲、輝く太陽の日差しを想像してみてください。

                 

                きっと、スッキリした気分になれますよ。

                 

                 

                 

                 

                 


                7月1日。梅雨らしい天気の昭島市です

                0

                  梅雨らしい、シトシト雨で迎えた7月1日。

                   

                  東京都昭島市です。

                   

                  九州では大雨で避難勧告がでているようですが、

                  大きな被害が出ないことをお祈りいたします。

                   

                   

                  さて、こんなはっきりしない天気の時には、

                  何か明るい話題をと思い、探していると、

                  ありました。

                   

                  この季節にピッタリ、そしてシトシト雨にもとても合う、

                  「朝顔」の話題です。

                   

                   

                   

                   

                  詳しくは以下をクリック

                   

                  「東京新聞:もうすぐ朝顔市」

                   

                   

                  そういえば、入谷の朝顔市も7月6日、7日に開かれますね。

                   

                  朝顔の涼し気な、可憐な花は、梅雨空も吹き飛ばすような

                  爽やかさを覚えます。

                   

                  そういえば、朝顔は「アオイ科」の植物。

                   

                  ハイビスカスも同じアオイ科です。

                   

                   

                  よく見ると、何となく花が似ていますね。

                   

                  この花を乾燥させたのが、ハイビスカスティーとして、

                  飲まれるのです。

                   

                  クエン酸の酸味が、夏の体の疲れを癒してくれます。

                   

                  そう、植物は見て、触れて、飲んで(飲めないものもあります)、

                  私たちの心や体に優しく働きかけているのです。

                   

                   

                  今年の後半も、ハーブティーを飲んで頑張りましょう!!

                   

                   

                   

                   


                  テンドルマンのハーブティー

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                    今日、アメリカからハーブティーが届きました。

                     

                    約1か月前に注文したものですが、

                    いつもより早めに到着し、驚いています。

                     

                    海外から食品(ハーブも食品です)を輸入する場合には、

                    日本に到着してから、税関で様々な検査があります。

                     

                    その時の一つに農林水産省管轄で、外来種の虫などの混入を

                    防ぐという審査があり、それには海外の業者が1回の輸出毎に

                    取得しなければならない証明書が必要です。

                     

                    この証明書はアメリカの公的機関が発行するもので、

                    その取得には1週間から10日ほど時間が掛かります。

                     

                     

                     

                     

                     

                    この証明書があれば、まず第一段階はクリアーです。

                     

                    そして、厚生労働省管轄の食品検査があります。

                    これは、輸入した商品が食品として適当であるかどうかを検査するもので、

                    特にハーブの場合、違法な植物(大麻など)が含まれていないか、

                    申請した植物が実際のものと合っているかなどの検査が行われます。

                     

                    そして、これらの検査には1日〜1週間ほど掛かる時があります。

                     

                    大量に輸入し、乙仲(通関業者)経由で輸入する場合には、

                    1〜2日で検査終了となりますが、現在テンドルマンでは、

                    ハーブの鮮度などを考え、小口で少量ずつ、乙仲を通さないで

                    輸入しているので、前回や前々回の時には、3週間近く検査に時間が

                    掛かったこともありました。

                     

                    ところが、今回は1日でこの検査が終了したのです。

                     

                    多分、輸入食品が少なかったので、すぐに審査が終わったのだと

                    思いますが・・・。

                     

                    とりあえず、早く手元に届いたのは、ありがたいことです。

                     

                     

                    テンドルマンで販売している、ハーブティーは、

                    このように様々な検査や審査を受けてお客様の手元にお届け

                    しているのです。

                     

                     

                     

                     


                    セントジョンズワート

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                      ゴールデンウィークが終わって一週間。

                       

                      長い休みが続いた後は、元のペースに戻るまで

                      時間が掛かる人が多いようです。

                       

                      そして、この時期に心配なのが、ちょっとした気分の落ち込み。

                       

                      先日のブログでは、こんな時におススメのハーブティーという

                      ことで、カモミールとレモンバームをご紹介しましたね。

                       

                      これらのハーブティーにも、落ち込んだ気分を高める効果は

                      ありますが、もう少し深刻な悩みの場合、

                      (夜眠れなくなったとか、いつも悪いことばかり考えてしまうなど)

                      セントジョンズワートのサプリメントをおススメします。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      セントジョンズワートの日本名は、セイヨウオトギリ草といい、

                      春から6月頃にかけて黄色い花を咲かせる植物です。

                       

                      ヨーロッパ原産の植物で、その後アメリカに伝播したと言われています。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      ネイティブアメリカンたちは、このハーブを「夜明けのハーブ」と呼ぶように、

                      これを煎じて飲むと、夜明けを迎えたように、気分がスッキリする

                      と言われています。

                       

                      近年、このハーブには鬱とした気分を和らげる効果があることが確認され、

                      ヨーロッパやアメリカなどの自然療法のクリニックなどでは、

                      軽い鬱の症状には、この植物のサプリメントを処方する例が多いようです。

                       

                      ドイツで行われた臨床試験によると、薬と同等の効果があるという

                      報告もでています。

                       

                      それが故に、他の薬と併用して用いることが禁止され、

                      日本の厚生労働省でも薬の併用について、注意が出されているハーブです。

                       

                      注意しなければならない薬のひとつとしては、

                      一部の不整脈の薬があげられ、併用して飲むことにより、

                      薬の効果を阻害しかねないということです。

                       

                      それ以外の方には、安心して使用できるハーブと言えます。

                      (飲む際にご心配の方は、テンドルマンにご相談ください)

                       

                      いずれにしても、ちょっとした気分の落ち込みや、不眠という、

                      いわゆる五月病の症状の改善に、このハーブを試してみてください。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       


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