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テンドルマンの記事は、臨床栄養士(Holisitic Nutrition)が書いています。

このブログで取り上げる、栄養やダイエットなどの情報は、 臨床栄養士(Holistic Nutrition・アメリカ資格)が、 近代栄養学の臨床データーや研究データーに基づいて、 書いております。

近所の小学校で、インフルエンザが流行っているようです。

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    インフルエンザが流行ってきているようです。

     

    近所の小学校では、早くも学級閉鎖のクラスがあるようです。

     

     

    空気の乾燥は喉などの粘膜が乾燥しやすくなり、

    そこにインフルエンザウィルスが付着すると、

    その活動が活発になります。

     

    ですから、こまめにウガイをしたり、

    水を飲むなどして、喉を常に潤しておくと感染しずらくなる、

    とも言われています。

     

    特に水を飲むことは、口や喉に入ったウィルスを胃に流し込む

    ことになりますので、発症を防ぐことができるというのです。

     

    実際、内科や小児科など、インフルエンザウィルスに常に

    接する可能性がある医師が、それを実戦しているとの事です。

     

     

    でも、胃に入ったウィルスによって、

    インフルエンザにならないか?と心配する人もいますが、

    健康な人であれば、消化液である胃酸には、

    インフルエンザウィルスも敵わないという事なのです。

     

     

    夏場では、汗をかくので水分補給を気を付けますが、

    冬場でも、インフルエンザの予防のために、

    こまめに水を飲むようにする習慣をつけると良いのでは

    ないでしょうか?

     


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