calendar

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>

categories

archives

テンドルマンの記事は、臨床栄養士(Holisitic Nutrition)が書いています。

このブログで取り上げる、栄養やダイエットなどの情報は、 臨床栄養士(Holistic Nutrition・アメリカ資格)が、 近代栄養学の臨床データーや研究データーに基づいて、 書いております。

夏あれこれ、週末です

0

    今年の夏は暑すぎて蚊の活動が鈍いらしいです。

     

    そう言えば、6月まではよく出ていた虫除けスプレーが、

    7月に入ったらサッパリ売れなくなりました。

     

     

    蚊は気温が35℃を超えると、活動が鈍り、草や木の陰で

    ジッとしているらしいです。

    そして、気温が下がると活動を開始するとの事です。

    ですから、これから秋口にかけて活動が活発になると思います。

     

    注意が必要ですね!?

     

     

    私が子どもの頃、夏に外に出る時は、必ず麦わら帽子を被りました。

    当時の麦わら帽子はツバも大きく、ワラ?で編んであるので、

    風通しも良く、夏にはぴったりの帽子だと思います。

     

    現在ではストローハットと呼ばれているようで、

    大人用も子ども用も、おしゃれななのが出ています。

     

    でも、ツバが小さいので、顔に直射日光が当たってしまうのでは、

    なんて思うのです。ただ、大きなツバの麦わら帽子を、

    街なかで被るのはちょっと勇気がいるかもです。

     

     

    近所に小さな子どもが少なったのと、

    自然が少しずつ失われている昭島市です。

     

    そうだからでしょうか、

    虫かごや虫取りの道具を持って歩いている子どもいないですね。

    ホームセンターには売っているので、

    田舎、海や山に遊びに行った時に使うのでしょうか?

     

    そして、やはり暑すぎるからでしょうか、

    昼間に子どもたちだけで歩いている姿は見かけません。

     

    小さな子は学童に行ったり、ちょっと大きな子は塾とかに通い、

    外をフラフラ歩いている子は皆無です。

     

    私たちが子どもの頃、大昔ですが、「何か面白い事、ねぇかな?」

    なんて、どこかのヤンキー兄さんみたいに、歩いていたものでした。

     

    大きなツバの麦わら帽子を被り、虫かごを持ってです。

     

     

     

     

     

    猛暑の夏、でも時は少しずつ変化しています。

    地球の北の方では、そろそろ夏の終わりを告げる気配も出てきています。

    暑さも、いずれは消えてしまい、涼しく、寒い季節へと移ろっていきます。

     

    猛暑で辛い日々ですが、今の時間を大切にして、過ごしたいですね。

     

     

     

     

     

     

     

     


    コメント
    コメントする








       
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック