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テンドルマンの記事は、臨床栄養士(Holisitic Nutrition)が書いています。

このブログで取り上げる、栄養やダイエットなどの情報は、 臨床栄養士(Holistic Nutrition・アメリカ資格)が、 近代栄養学の臨床データーや研究データーに基づいて、 書いております。

前にも書いたかも、UFOの話

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    Yahooニュースに、雑誌「ムー」の編集長のインタビュー

    載っていました。

     

    UFOは存在するか?という事です。

     

    実は私も過去に3回ほど、UFOらしき飛行体を見たことがあるのです。

     

    最初は今から約20年程前の事です。

     

    夜の8時過ぎ、妻とトム(当時飼っていたキャバリア)の散歩に出た時です。

    その夜は空一面を雲が覆っているような夜でした。

    ふと、空を見るとその雲の隙間から不規則に動く光を見つけたのです。

    最初、サーチライトのような光が、地上から雲に反射しているのかと

    思ったのですが、その動きはとても不規則で、また時たま凄いスピードで

    移動しているのです。

     

    妻と二人で「あの光なんだろう?」としばらく見上げていましたが、

    いつの間にか見えなくなってしまったのです。

     

    それから、家に帰って部屋のカーテンを開けたら、

    その光がまたクルクル回って見えるのです。

    先程、光が見えた位置とは明らかに異なる位置にです。

     

    すぐに妻を呼び、二人でその光を確認しましたが、子どもたちには、

    見えなかったようなのです。

     

    翌日、テンドルマンによくいらしゃるお客様で、UFOなどの現象に

    詳しい方に、昨夜の話をしたら、それは間違いなくUFOだという事でした。

     

    次に見たのは、それから1〜2年後、やはり夜にトムの散歩をしている時、

    その日は晴れて雲ひとつ無い夜空が広がっていました。

     

    同じように空を見上げると、前回見た光と同じものが、

    上空をクルクル回っていたのです。

     

    その時は私一人でしたし、その光もすぐに見えなくなってしまったのです。

     

    そして3回目は、昼間遠くの空に、数機の飛行体を見たのです。

    確か、立川駅の近くの歩道橋の上で、ふと開けている北の方角を見た時に、

    それらを発見したのです。

    ゆっくり動いているようでもあり、素早く動いているようでもあり、

    とにかく不規則な動きの飛行物体でした。

     

    それも、数十秒で見えなくなってしまったのですが、

    UFOと断定するのは、どうかな?と思うような現象でした。

    鳥であったかも知れませんし、風船かも知れません。

     

    Yahooの記事にもありますが、多くの公的機関でもUFOの

    存在を認めているようです。もちろん、公式見解としては、

    それは認めてはいませんが、実際に起きている現象として、

    認識している人たちは多いようです。

     

    私たちが存在している、この宇宙という空間は未知の部分に満ちています。

    また、地球ですら、まだまだ私たちが分からない事がたくさんあります。

     

     

    ですから、地球人とは異なる生命体が、地球に接近してきても、

    何の不思議ではありません。

    私たちの知りうる科学力や常識という概念に縛られてしまい、

    それ以外の事を認める事が出来なくなってしまうと、

    本当は私たちの周りで起きている、「とんでもない事」を、

    見過ごしてしまう事もあるかも知れないのです。

     

    日々の暮らしの中で、それらを非科学的などと排除するのではなく、

    そういう物もある、という心の寛容さというのは、

    科学や医学などの道を歩んでいる人たちにも必要なのでは、と思うのです。

     

     

     

     


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